リサイクルは井上商店にお任せください。

会社沿革

昭和32年 井上商店として個人創業
昭和40年 スクラッププレス機設置 処理量の拡大
昭和49年 有限会社井上商店に組織変更 資本金300万円
スクラップ処理設備ダブリングシャー設置 処理量の拡大
処理工場増築 鉄骨造平屋 300㎡
昭和50年 スクラップ処理設備 シンプルシャー(500トン)設置
昭和60年 解体処理機導入
昭和63年 解体処理機増設
平成 3年 ギロチンプレス800トン設置 処理量の拡大
平成 5年 空き缶・空き瓶 選別プレスライン新設
業務拡大産業廃棄物収集運搬業の許可取得
平成 7年 株式会社井上商店に組織変更 資本金1,000万円
高鍋町新山地区に一般廃棄物の空き缶、空き瓶処理のための敷地を買収
平成 8年 新山地区に第二工場として西都児湯資源リサイクルセンターを新設(敷地ヤード 9,900㎡)
本社の空き缶、空き瓶選別プレスラインを移設後増設
一般廃棄物処分業の許可取得(缶・びん・発泡スチロール)
平成11年 産業廃棄物処分業の許可取得
産業廃棄物収集運搬業の種目追加(積替え保管)
廃プラスティックの再生処理の許可取得
平成13年 西都児湯資源リサイクルセンターにペットボトル再商品化工場を増設
鉄骨造平屋建 1,200㎡(ペットボトル再生プラント)
一般廃棄物処分業の許可取得(ペットボトル)
(財)日本容器包装リサイクル協会よりペットボトル再商品化工場の認定を受ける
産業廃棄物処理施設の設置許可取得(廃プラスチックの破砕)
平成16年 3月 環境ISO14001認証取得
5月 西都市に井上オートリサイクルを新設
平成18年 9月 資本金を2,467万円に増資
平成21年 10月 高鍋町に古紙・廃プラリサイクルセンターを新設
平成25年 3月 新山工場にデジタル機器リサイクルライン新設
平成28年 3月 一般廃棄物処分業 許可取得(デジタル機器類リサイクルプラント)
平成30年 9月 高鍋町持田に本社工場新築移転
敷地面積(14,500㎡)、全天候型工場(3,440㎡)

 

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